日本人の美徳と国民性に宿る善良さ

日本人の美徳と国民性にあらわれる善良さ

日本は素晴らしい国です。

謙虚で謙遜的で何事にも感謝を忘れない

道徳的な国民ですが

私なんてと自分を卑下しがちなうえ

自信がなく怖がりで内向的でもあるために

日本人の自己肯定感の低さは特徴的です。

もっと自信をもっていい。

もっと誇り高くていい。

日本の国民性は世界で称賛を浴び、

日本のパスポートは海外で絶大な信頼力を発揮します。

日本には神道や仏閣や八百万の神、あるいは新興宗教が存在します。

しかし大半の人は自信を無宗教だと自覚しているのではないでしょうか。

神のいない国。ですが日本には人々に神様の心が宿っています。

神様と距離を置く無神論者や、宗教組織を毛嫌いする人でも、

ご飯の前にはいただきますをいって命に感謝をします。

妊婦さんに席を譲って弱者への配慮があったり

大災害に見舞われた地域の復興のため尽力したりできるのです。

それはすべて神様を映し出したかのような道徳の精神であり

日本人として誇らしい精神です。

ぜひ、自分を卑下しないでください。

自分で気づいていないだけで、私たちの良心の根っこに宿るのは善良さです。

背筋を伸ばして堂々と誇れる美徳です。

寄り添い通話フラット

通話をするうえで目標にしていることが8つあります。 単に話をして終わるだけでなく、話をした後で残る気持ちを大切にしたいからです。 1幸せな気持ちが残る 2ほっこりする 3勇気が湧いてくる 4つらさを忘れられる 5希望が見える 6痛みを分かち合える 7頑張れる、努力できる 8前向きな感情になれる これらの精神がフラットのめざす精神です。